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億の近道2010/02/10

JUGEMテーマ:ビジネス


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投資情報メールマガジン                  2010/02/10号
              イ意 の 近 道

         −プロが導く「億」資産への近道−   週5回発行
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【ご挨拶】
 将来の資産形成のために個人投資家の方にも機関投資家並以上の情報提供を
したい。また同時に、当メルマガを通じてより多くの方に自立した投資家を目
指していただきたいと考えております。各種分析やコラムを参考にして、「億」
の資産を目指し、自立した投資家への道を歩みましょう!

   ★当メルマガは等長フォントでの閲覧を前提にしております★

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             −本日の目次−
        (本日の担当:山本潤&式町みどり)

     ◆新登場!! コラム「はじめまして」:式町みどり
     ◆コラム「日本株の復活」:山本潤

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◆お知らせ◆

本日より、為替のプロフェッショナル、式町みどり氏が執筆開始です!
式町氏は、まさに為替の生き字引的な方で、その知識と経験は他の追随を許さ
ないと言っても過言ではないでしょう。縁あって執筆いただくことになりまし
た。今後、隔週連載を基本に掲載していく予定ですので、応援をよろしくお願
いいたします。

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◆コラム「はじめまして」

 今年も早いもので節分、立春も過ぎ、1月はニューイヤーラリーも早々に、
米国の金融制度改革案、ギリシャに始まった欧州のいわゆるPIGS危機と呼
ばれるソブリン・リスク、中国の金融調整などを背景にしたリスク回避の動き
も続き、楽観と悲観、明と暗の出たり入ったりがしばらく続くのではないかと
予感させます。

 「億の近道」の読者の皆様には初めてお目にかかります。式町みどりと申し
ます。私も数年前からこのメールマガジンの愛読者ですが、縁とは妙なもので
執筆者の一人として投稿させていただくことになり緊張しながら書いています。

 私は長い間、外資系の銀行のディーリング・ルームで売買に明け暮れていま
したが、現在は個人としてより良い投資家を目指す一方で、少しでも自分の経
験をお役に立てていただけるよう執筆やセミナーを通じて活動しています。生
命、家族や友人と同様に大切な資産を守り増やすため、読者の皆様のお知恵も
お借りしながら、マーケットとは何?という深く永遠の謎解きをしていきたい
と思っております。
 どうぞ、よろしくお願い申し上げます!

 さて、この機会をいただくことになったのは、火曜日の執筆者である渡辺直
行さんが金融先物のブローカーをされていた時に、私が顧客として注文を出す
側の銀行のディーラーだったというご縁からです。アジア時間帯にはシンガポ
ール、欧州時間帯にはロンドン、米国時間帯にはシカゴ、と先物市場への注文
取り次ぎは電話回線で取引所の場立ちにつないで成約してもらうわけですが、
市場が急激に変化したときなどは成約が確認できなかったり、執行価格が納得
できないこともあり、「取次ぎが遅い!」とか「執行が悪い!」とか文句も時々
言っていたと思います。また時としてストップロス注文のつけ方などでもめる
こともあったと思いますが、時を経ても人としての繋がりがあったことに嬉し
さを感じています。

 次回からは金利動向や為替について寄稿させていただく予定ですが、今回は
簡単に自己紹介をさせていただきたいと思います。

 大学卒業後、フランスの銀行、ソシエテ・ジェネラル銀行東京支店に入り、
ディーリング・ルームに配属されました。そして相場と奮闘するディーラーに、
と行きたいところですが、初めは帳簿つけや資金繰り、時として小切手を持っ
て当日〆間際の日本銀行へと走るデリバリーまでやっていた頃がありました。
当時はネット決済なるものがない、まさにマンパワー。お陰でお金の流れにつ
いては身をもって理解することができたのは良い経験になりました。

 ソシエテ・ジェネラルは日本でいえば江戸時代の末期頃に創立した銀行で、
近代日本の金融界の礎を築いた渋沢栄一氏も研修に行っていたこともあるよう
です。また、江戸幕府が北海道を担保に金子を用立てる際に融資話もあったと
伝え聞いたことがあり、日本とは大昔からのご縁があるようです。

 余談はさておき、私がポジションを持ってディーラーをしていたのは、主に
1980年代から2001年までの間でした。プラザ合意、バブルと崩壊、金
融危機と激動の時代でもありましたし、ディーリングという世界が広がった時
代でもありました。私は為替、債券(主に国債ディーリング)から、金利スワ
ップ、FRAなどの金利デリバティブ、短期金利先物などのポジションテイク
が中心でした。ポジションテイカーは自分のポジションからの損益のみが評価
の対象になるので、毎月のバジェット(予算上での収益のノルマ)を達成する
ためのプレッシャーと共に、早朝からオフィスで、帰宅後はニューヨーク市場
をチェック、動けば電話をしたりポジションを調整したりという毎日でした。
鳥小屋で卵を生むためのブロイラーみたいな感じだったでしょうか。そして、
今思うと恐ろしい位の大きなポジションを持っていたなと、自分の生命力の強
さに改めてびっくりします。

 ところで、会社の資金(株主様のでもあり)で相場に参加するディーラーは
失敗したりパフォーマンスが悪ければ、去ることになったり、時として社内異
動という形で姿を消していくわけですが、自分の資金を投資する個人投資家は
身銭を切るわけで、更により細心のポジション管理や相場分析に精を出し、更
なる自己規律が必要だと今は肝に銘じています。誰でも儲かる相場で自分を勘
違いしてしまわないような地道な努力をしていければと思っています。

 自分は何故未だに相場が好きなんだろう?とよく思うことがあります。相場
に潜む謎を知りたいと言うのもありますが、私の場合、青臭いようですが自分
が試されること、そして結果が分かりやすいことではないかと思っています。

 まだまだ発展途上人です!
 読者の皆様には今後ともよろしくお願いいたします!

(式町 みどり)

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。)

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◆コラム「日本株の復活」

山本 潤です。
長期間にわたりコラム執筆をさぼってしまいました。

わたしが日本株式市場に関わって、20年が経過しました。
証券会社で7年間働いた後に、外資系の運用機関中心に日本株のファンドマネ
ージャ兼アナリストとして13年働いてきました。
国内外の年金基金さんのお金を日本株で運用しています。

元々は、ロングオンリーでしたが、2004年からロング・ショートというリ
スクを低減した戦略を始めました。
06年に独立して、自らの運用チームを立ち上げました。
現在も立ち上げ当時のメンバー中心に年金の運用を行っています。
自分自身を含めて5人のチームですが、厳しい世界ですので、この先、生き残
ることができるかわかりません。

しかしながら、風向きが今年に入って、随分と変わってきました。
外人の間で、日本株に対する関心が高まっているのです。


■日本株に外人が注目している

このところ、忙しくて、なかなかコラムが書けない理由は、
新しい顧客からのリクエストが増えているから、という事情があります。

国内では、継続的に、年金基金中心に、ベータリスクの高いロングオンリーか
らリスクが低いロングショートへシフトする流れがあります。
海外では、投資家さんが日本株の商品に対して、やっと積極的になってきてい
ます。

来週、香港に戦略説明の出張を入れたところ、一日で8件の投資家を回るいう
タイトな日程になりました。
例年であれば、一日、3−4社というペースでした。

いまになって、日本株のニーズが強い背景は、いろいろあります。

まず、世界の投資家のポジションです。
アジアのオーバーウエイト、日本のアンダーウエイトです。
それも、日本株は極端なアンダーウエイトです。
時価総額でいえば、日本株は世界から無視できない大きさですが、
世界の投資家は、日本株ではなく、アジア株を保有してきました。

昨年、アジア株が大きく上昇しましたが、一方で、日本株は、ほとんど上昇し
ませんでした。
アジア企業と日本企業とは、株価には大きな差がつきました。

しかし、どの産業も、グローバル化・フラット化しているため、同じ仕事をし
ている以上、アジア企業と日本企業との業績には大差はないはずです。

しかし、差がでないはずの業績に差がでてしまった。
特に、アジア企業と競合しなければならない企業にとっては、昨年は厳しい年
になりました。
ファンダメンタルズで日本企業が(対アジア企業で)不利益を被ったのは、
為替でした。
昨年の特に前半は、日本の通貨である日本円が、たとえば韓国の通貨ウォンに
対して、強くなりました。
07年の時点からみると、韓国ウォンは半値になりました。
そこで、韓国企業のシェアがどんどん上がるという現象が08年、09年と見
られました。

ウォン半値のインパクトは、すさまじかった。
自動車業界のみならず、家電、半導体、電子部品、装置・工作機械など、幅広
い製造業の業種で見られました。
日本円がアジア通貨に対して、独歩高となり、総じて、日本の輸出競争力は落
ちました。

円高と呼応するかのように、07年度のTOPIXはマイナス30%を超える
マイナスとなりました。
08年度も2年連続して30%を超えるマイナスになりました。
TOPIXは2−3年前の1800ポイントをピークにして、大幅に調整し、
いまでも900ポイントのあたりをうろついています。

足元は、対アジア通貨で日本円が安くなり、日本企業の競争力はようやく回復
しています。
そういう条件が整いつつあるのですが、
株価バリエーションでは、日本企業の割安さが際立つようになりました。

たとえば、DRAMというメモリーを製造する企業は、世界で数社しかありま
せん。
韓国の三星とハイニクス、米国のマイクロン、そして、日本のエルピーダ。
後は台湾の数社です。
エルピーダ、ハイニクス、マイクロンの売上を比べても、それほど遜色はあり
ません。
しかし、時価総額では、エルピーダは彼らの半分しかありません。
バリエーションで半分というのは、グローバルなセクターでは異常な値です。
事実、数年前まで、この3社の時価総額は概ね同じでした。
異常な値は修正される方向に動くはずなのですが・・・

昨年は、韓国に対して、日本は完敗でした。
今年は、五分五分とはいえないまでも、3勝7敗か4勝6敗ぐらいまで戦える
為替の環境になっています。

それでは、さらに円がアジア通貨に対して弱くなる可能性はあるのでしょうか。
その可能性が高いとわたしは見ています。

ひとつは、米国とアジアとの関係です。
アジアの通貨は、米国の通貨とリンクするドルペッグ制度をとっています。
これは、米国の金融政策にあわせてアジアの金融政策はとられる、ということ
を意味しています。

リーマンショックで、米国経済はガタガタになりました。
その結果、米国では金融緩和政策がとられました。
いまでも、米国の金利は低いままです。

ところが、アジア諸国は、それなりに景気が強い。
景気が強いのにも関わらず、米国の金融緩和にならって、金利が引き上げられ
ない。
もし、自国通貨だけ金利を上げると、世界中の投資マネーが殺到して、通貨高
を誘発してしまいます。
それを防ぐためには大量に自国通貨の売りという介入をしなければなりません。
自国通貨を売って、ドルを買わざるを得ないのですから、アジア諸国のドル外
貨準備高はどんどん増えてしまうのです。

景気が強い国が、誤って、金利を低金利に抑え、
自国通貨を意識的に安いままにしておけば、
貿易不均衡が起こり、企業業績が実力以上に上がり、
不動産価格が急騰するなど、バブルが生じます。

経済状態の違う米国というアジアが、通貨でつながっているために、
一時的には、昨年のようなウォンバブルが起きます。

しかし、長期的には、このような不自然な状態は続かないことを、
世界の投資家は、不安に感じはじめています。

このドルペッグ制度の矛盾は、以下の動きで解消されるかもしれません。

ひとつは、米国が金融緩和政策を転換する可能性。
これにより、アジア通貨は、金融引き締め局面に入ることができます。

もうひとつは、アジア通貨が切り上がるという可能性。
これにより、いま、実力よりも過少評価されているアジア通貨の価値が是正さ
れます。

いずれの場合にも、日本円は安くなることが予想されるため、
「日本企業の国際競争力が復活する」というシナリオが登場しました。

日本株が上昇し、アジア株にキャッチアップするか、
アジア株が調整し、日本株は横ばいで終わるか、
いずれになるかはわかりません。


■欧州通貨安、米国雇用の弱さ、金融規制、中国引き締め

足元は、スペインやギリシャやポルトガルの財政危機に端を発する欧州通貨安、
米国雇用の弱さ、中国の金融引き締め、米国発の金融機関に対する規制の可能
性など、株式市場は不安要因を織り込む形で下げています。
特にアジア株は大きく調整しはじめました。

これに対して、日本の内需株は底堅く、ほとんど下がっていません。
一方で、外需株は12月1月と大きく上昇した分を吐き出す形になっています。

アジア株が落ち着くかどうかは、業績次第です。
たぶん、業績は回復基調が続くでしょう。
そうなれば、春先に向けて、相場は落ち着きを取り戻す可能性があるでしょう。

山本 潤
日本株ファンドマネージャ

(情報提供を目的にしており内容を保証したわけではありません。投資に関し
ては御自身の責任と判断で願います。万が一、事実と異なる内容により、読者
の皆様が損失を被っても筆者および発行者は一切の責任を負いません。)

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 昨年12月5日に東京で行われた、億の近道10周年記念セミナーイベント
のうち、山口揚平氏と山本潤氏のミニセミナー部分がDVDになりました。
 セミナーに参加できなかった方、再度復習したい方、必見です。

【山口揚平氏よりコメント】

 テーマは、「不況期に投資をして億を創る」方法です。

シェアーズ代表の私、山口揚平と、プロの機関投資家であり、
4年連続で投資成績上位1%にも入る山本潤氏が登場します。

山本氏は、めったに表に顔を出しません。2005年に開催した
セミナーは、48,000円という高価な値段で販売されています。

そんな山本氏とシェアーズ山口の最新の手法を公開した12月の
セミナーDVD(2時間)を、今回は特別に7,875円でご提供します。

絶対、後悔はさせないよう、「内容>価格」を保証します。

ぜひご覧下さい。(山口)

(*)数量限定ですので早めにこちらからどうぞ

http://bit.ly/d41M1t

山口氏は1年ぶり、山本氏は4年ぶりの講演です。
この貴重な映像を是非ご覧下さい。
(セミナー主催:億の近道、DVD制作:シェアーズ)

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■「山本潤氏のファンダメンタルズ分析日本株アナリスト養成講座DVD」
 発売中!!■

「NPOイノベーターズ・フォーラム 公認日本株アナリスト 認定講座」
共催:エンジュク 協力:ダイヤモンド経営分析チーム

 2005年4月に行われた山本潤氏のセミナー映像に加え、ファンダメンタ
ルズ分析に必要な内容を新たに撮り下ろした映像を全て収録した4枚組DVD
です。

◆ファンダメンタルズ分析の決定版。
 いままで体系的に語られることの少なかった実践的なファンダメンタルズ
分析を網羅。最終的には個別株のレポートが作成出来るレベルを目的として
います。受講出来なかった方や反復学習したい方には最適な内容です。

◆充実したボリューム
 価格は48,000円とやや高額ですが、2005年4月のセミナー(受講
料38,000円)で使用した資料添付はもとより、全部でDVD4枚組、約
450分の充実した内容となっています。

詳細はエンジュクのホームページまで。
http://www.enjyuku.com/v_kabu_10.htm

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 億の近道(NPO法人イノベーターズ・フォーラム)では、火曜日執筆者の
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 http://www.iforum.jp/pafo20091001.pdf

なお、この有料メールマガジンの売り上げの一部は億の近道の発行運営に活用
されます。皆様のお申し込みをお待ちしております。

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 「億の近道」のwebはバックナンバー閲覧を重点に置いた、ブログ風の作
りになっております。現在、2005年1月分まで掲載しておりますが、順次
過去分を追加していく予定です。コメントなどはつけられませんが、まとめ読
みなどに是非ご利用下さい。
 http://okuchika.net/

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 「億の近道」は特定非営利活動法人イノベーターズ・フォーラムの登録商標
です。この名称での有償のサービス等は「石川臨太郎の有料メールマガジン」
以外行っておりません。紛らわしい名称のサービスは弊社と一切関係ありませ
んのでご注意下さい。

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編集者:億の近道発行プロジェクト
発行者:NPO法人イノベーターズ・フォーラム
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