炎の投資情報サンプル#250 2019/7/22

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投資情報メールマガジン                   2019/07/22
         炎 の 投 資 情 報 (第250号)

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              −本日の目次−


   ■はじめに
   ■炎の相場の見方
   ■先週の中小型活躍5銘柄
   ■炎の中期狙い目銘柄(2銘柄)
   ■企業面談報告
   ■特別報告:時価総額200億円以下のバリュー株礼賛(2銘柄)
   ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 結果はどうであれ盛り上がりに欠けた参院選挙。消費税増税を推進した自民
・公明の与党の議席が大きく減ることもなく、無力な野党勢力が大きく議席を
伸ばせる訳でもなく大勢には影響がなかったと推察される。
 週末のメディアでは吉本タレントの話題や京都アニメの話で持ち切り。関心
の薄い参院選挙がこの国の未来をますます暗いものとする可能性を憂慮するの
は筆者だけではないだろう。

 先週の株式相場は週末こそ大幅に反転する形とはなったが日経平均は一時
21000円割れを演じてしまい日米間の力の差をますます見せつける状況と
なった。こうした状況は政治に反映されず、参院選挙の結果が株高につながる
ことになることもなく、むしろ今後続々と発表される1Q企業業績の結果に関
心が移っている。
 相変わらず指数は日銀による買い支え効果で底堅く、今後の株式相場も日銀
頼みとなるのか気になるところ。投資家各位は中小型、テーマ株などの個別株
に関心が向かう一方で国策としての株高をミッションとした日銀の施策は選挙
前のワンポイント対応で終わる可能性もある。

 参院選挙前と後で株式相場にどのような変化が見られるのか、想定できる答
えは極めて不透明だとしか言いようがない。


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■次回予告


 1Q決算の発表が接近しています。7月後半から8月にかけての決算発表に
注目したいと思います。

 次号ではナビタス、協立エアテック、福証注目銘柄などをお届け申し上げま
す。第2のLibWork、日創プロニティ探しで浮上してきた銘柄などをご
報告申し上げたいと思います。





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炎の投資情報サンプル#249 2019/7/16

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投資情報メールマガジン                   2019/07/16
         炎 の 投 資 情 報 (第249号)

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              −本日の目次−


    ■はじめに
    ■炎の相場の見方
    ■先週の活躍3銘柄
    ■先週の高値後調整銘柄(4銘柄)
    ■穏健銘柄の投資ポイント(3銘柄)
    ■グローバル指向の注目JASDAQ銘柄(3銘柄)
    ■今週のアクティブ銘柄(2銘柄)
    ■株価低迷中の印刷機械メーカー東京機械をどう見るか?
    ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 普段の生活の中で感じることの一つは近所つきあいは難しいということ。
 特にお隣との関係はちょっとした諍いで泥沼にはまっていくことになる。
 株式投資の場合は売ってしまえばその泥沼状態は解消されるが、普段の生活
でお隣との関係が悪化すると気分もすぐれず、夜もおちおち眠れなくなってし
まう。

 今、日本において最大の懸念はお隣の国、韓国との関係にある。米中貿易摩
擦に準じて生じた日韓貿易摩擦というか通商摩擦がクローズアップされ、メデ
ィアで話題となり始めたことが日本の株価の頭を重くしていると感じるのは筆
者だけではないかも知れない。
 韓国をホワイト国から除外し日本が保有する半導体の生産に不可欠な生産財
3品目の輸出管理を強化するという施策を打ち出した点は表向きは通商関係の
問題と捉えられるが根は深い。慰安婦問題に徴用工訴訟問題、レーダー放射問
題、そもそもの竹島占有問題など日韓関係は火種があふれている。その先には
朝鮮半島の統一、駐留する米軍の韓国からの撤退、日本の防衛予算の増加など
平和を脅かす様々な懸念が生じることになる。

 そうした先行きへの不安感がNYダウの高値更新を帳消しにして、日本株の
頭重い展開を醸成させている可能性もある。せっかく気持ちよく戻り相場を楽
しもうとした皆さんにとって隣国との気分の悪い軋轢はのどにささった小骨と
同様だが、この際は日本の世界的で長期的な戦略をもった毅然とした対応をポ
ジティブに評価することで臨んではいかがだろうか。

 それにしてもルーツである隣国にAI化をレクチャーしたソフトバンクGの
孫社長はしたたかな策士である。そのソフトバンクG株に指数が委ねられてい
る現実を日本の投資家は憂慮すべきではないか。


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■次回予告


 梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、皆様の運用状況はいかがでしょう
か。
 上げ下げがあっての株式相場。これをうまく捉えて運用を重ねて資産の増強
が図れますことを祈願しております。

 次回は今週面談予定のマーチャントバンカーズ(3121)についてご報告
申し上げます。





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炎の投資情報サンプル#248 2019/7/8

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投資情報メールマガジン                   2019/07/08
         炎 の 投 資 情 報 (第248号)

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              −本日の目次−


         ■はじめに
         ■相場の視点
         ■企業訪問メモ(1銘柄)
         ■炎の注目銘柄フォロー(18銘柄)
         ■直近のIPO銘柄動向(10銘柄)
         ■炎の気になる銘柄(2銘柄)
         ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 G20後の相場展開は強気に傾きつつあるとの印象が持てる。米中貿易摩擦
の先行き不透明感が漂う中で第4弾の関税引き上げ見送りが市場に安堵感をも
たらしたこと、NYダウの高値更新、ドル円相場の底打ち反転などが投資家心
理を明るいものとしている。
 日本のマクロ経済には10月からの消費増税が足かせになるとの考え方はあ
っても、軽減税率の導入などをはじめとした対応が当面の増税による影響を限
定的にするとの考え方がここでの株価堅調につながっていると推察される。
 日本では7月21日に参院選挙が実施される。株高気運は政権与党にとって
は追い風となる。

 個別銘柄を見ると出遅れ気味の割安株にも物色気運が高まりを見せており、
徐々に投資家マインドはポジティブなものとなりつつある。短期売買の利益確
定売りも出やすいがここでは利益を確定させながら徐々に上値を追う展開を想
定したい。


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■次回予告


 今回も取り上げたナビタスが評価が低いように印刷機械系の企業は競争が激
しく利益率が低いためか株価は不人気のようです。それでもAI活用の事業戦
略を掲げたり、新製品開発に注力したりと生き残り戦略を掲げているようです。
 次号ではそうした企業を取り上げてみたいと思います。

 また、そうした企業に共通しているのがキャッシュリッチだということ。そ
うした企業群は他のセクターにもあふれており、そうした企業への投資上の狙
いをご提案したい。





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炎の投資情報サンプル#246 2019/6/24

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投資情報メールマガジン                   2019/06/24
         炎 の 投 資 情 報 (第246号)

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              −本日の目次−


      ■はじめに
      ■相場の視点
      ■好決算見通しを発表した多摩川HD(6838)
      ■戻り歩調を辿る日本管理センター(3276)
      ■活躍銘柄コメント(2銘柄)
      ■個別銘柄ショートコメント(9銘柄)
      ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 米国株が高値更新の動きにも関わらず先週末の日経平均は下落してしまい、
日米間の株価格差が一段と広がってきた。
 上がった株は下がるのが当然。NYダウは金利下げの思惑から上昇一途なが
ら、ここから先は思わぬ波乱も覚悟すべきだとの市場関係者の意見に耳を傾け
るのであればNYダウやNASDAQが上がっているからと有頂天にはなれな
い。
 日銀が打ち出せる金融政策は限られていて、見透かされた形で為替相場が1
07円台に突入してきた。更にはこの先に訪れる消費税増税がほぼ実施される
という見通しの中では株価の本格上昇は遠のくことになるだろう。

 全体相場の上昇が期待薄となれば個別銘柄の出番、とりわけ中小型の材料銘
柄が脚光を浴びるというシナリオを描く向きはあろうが、これも危険な兆候と
言えるだろう。

 株主総会がラッシュの時期を迎える中で個別銘柄は比較的堅調に推移してい
るが、この先の全体相場が波乱の展開を示すとなれば個別銘柄にも影響は及ぶ
だろう。短期投資家の見切り売りも早く、上がった後の調整は実にドライであ
る点、皆さんもよくご存知だろう。

 G20がいよいよ今週末に開催され、その後は消費税増税が既定路線で参院
選に突入することになるが、野党の体たらくから自民党にお灸をすえるほどの
波乱はないとも言え、このままの体制で来年の東京オリンピックを暗いムード
の中で迎えることになる。

 令和時代になっても平成のまま何も変わろうとしない日本の運命はどうなる
のか、株式相場が未来を映す鏡であれば既に曇りガラス状態なのである。


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■次回予告


 株主総会を終えると配当金が株主の元に届くことになります。貴重な配当金
はまた新たな投資資金にもなります。配当金を再投資するスタンスで考えてい
きますと株式投資もまた違った見方ができるようになります。

 次回は高配当利回り銘柄の徹底追求と時価総額30億円以下の好材料銘柄研
究をお届けしたいと思いますので宜しくお願いします。





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炎の投資情報サンプル#245 2019/6/17

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投資情報メールマガジン                   2019/06/17
         炎 の 投 資 情 報 (第245号)

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              −本日の目次−


       ■はじめに
       ■相場の視点
       ■アドソル日進(3837)に再び株高の兆し
       ■みんなで株主総会に行こう!!
       ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 花菖蒲やアジサイの花が咲き誇る季節の中、いかがお過ごしでしょうか。
 梅雨入りした日本各地に本格的な雨の恵みがもたらされようとしています。
雨が降ってこそ稲は育ち、水の恵みで植物は育つことになります。
 株式も同様に時にどしゃ降りの雨に見舞われたり、反対に空梅雨に見舞われ
たりと致します。季節の移り変わりと同様に株式市場の変化も自然体で臨む冷
静さが求められます。
 雨が降れば傘を差し、出かけるのを控える対応と同様に株式相場でも雨の予
想があれば対応する必要があります。

 企業の変化は決算内容だけではなく、将来への夢を投資家に与えることで大
きくなります。投資家各位は夢追い人でもあり、リスクテイクするにふさわし
い企業を求めています。間もなく株主総会の季節が到来しますが、既存株主は
未来を見据えて長期保有というか、未来が見えない企業に見切りをつけるか判
断をすることになります。
 株主総会こそ上場企業にとっては一大イベント。そこでの経営陣の未来を語
る姿勢が未来の株価を決めることになると言うのは1アナリストとしての意見
ではありますが、ご賛同頂けましたら幸いです。

 株価は過去、現在、未来の3つの時間軸の中で醸成されるものです。
 多くの上場企業の中から投資家としては自身の考えに合致した有望企業を見
出して運用の対象とする選択眼を養って頂ければ幸いです。


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■次回予告


 先週開催された決算説明会では太陽光発電の固定価格買取制度がなくなるこ
とで関心を呼んだ5G関連、太陽光発電などの再生エネルギー関連の多摩川H
Dの説明会がありました。
 また、週初には日本管理センターのスモールMが開催され、引き続きポジテ
ィブな印象を持ちました。
 また、このところ株価の下落が見られたサイバーステップの役員とも個別に
面談しましたのでその印象記をご報告したいと考えております。

 この時期、株主総会のシーズンとなりますが本日の億の近道ではそうした株
主総会について触れておりますのでお読み頂けましたら幸いです。





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炎の投資情報サンプル#244 2019/6/10

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投資情報メールマガジン                   2019/06/10
         炎 の 投 資 情 報 (第244号)

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       ■はじめに
       ■相場の視点
       ■オーウエル(7670)企業訪問報告
       ■説明会報告(5銘柄)
       ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 米中貿易摩擦の行方が気になる中ですべてのメキシコからの輸入品に関税を
かけると発表があって起きたショック安が一転して関税見送りの報道で週明け
の株式相場は戻り相場に転じることが予想されます。

 トランプ大統領もさすがに自国の自動車メーカーに不利になるようなことは
できないでしょうし、移民対応をメキシコ政府が打ち出したことに配慮せざる
を得なくなったというのが今回の措置の背景であることは言うまでもありませ
ん。

 となると今後は日米通商交渉に米中通商交渉となりますが、米国としては中
国側が何らかの前向きな対応を引き出せるのかどうかにかかっています。百戦
練磨のビジネスマン、トランプ大統領の手腕が発揮され国民の支持を得るまで
はこの不毛の交渉は続くと見られます。日米通商交渉はG20の後の参院選挙
の終わった後に決着を見るというのが大方のシナリオであり、日本としては長
引きそうな米中通商摩擦の方が気になるところです。

 株式相場にとっては景気の先行き不安の中で消費税増税が凍結されるのかど
うかが最も気になる点です。5月に発表された1−3月のGDP統計速報値に
対して週初に発表される確報値の内容がまずは気になるところです。
 速報値は輸入の大幅減という後ろ向きの統計データでプラスになった日本の
GDPが消費税上げ派には好都合の結果となった訳ですが、これに対し確報値
がどうなったかは最終的な消費税増税凍結への最後の結論に至るための分水嶺
となるものと考えられます。


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■次回予告


 全体相場がようやく戻り相場の展開が見られる中でやや出遅れ気味の銘柄に
焦点を当てるという意味で次号ではまだ穏健な推移が続くアドソル日進につい
て個別面談を踏まえてご報告申し上げます。

 このほかソルクシーズ、アイティフォーなどシステム系の銘柄についてコメ
ントしたいと考えておりますので宜しくお願いします。





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炎の投資情報サンプル#243 2019/6/3

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投資情報メールマガジン                   2019/06/03
         炎 の 投 資 情 報 (第243号)

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    ■はじめに
    ■相場の視点
    ■全体相場は調整するも個別には躍動感のある銘柄も(5銘柄)
    ■農業セクター銘柄チェック(5銘柄)
    ■会社型投信のような2つの関西系専門商社分析
    ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 兜町界隈にある内藤証券や岩井証券などの証券会社の前に掲げてある株価ボ
ードの前ではまたどこかのメディアがカメラを置いて撮影する姿が見える。
 先週末の株価の大幅下落、安値引けとなった状況を駆け付けたのだろうが、
今週もそうしたメディアが撮影しに来るのだろうか。

 先週末のNY株の大幅な下落は今週の日本株の続落を予見させるものだが、
当面は日経平均がどこまで下落すのかに関心が集まることになる。そうした気
重い展開の株式相場だが、個人的には決して、過度な悲観はする必要はないと
思っている。

 全体相場は調整ムードだとしても個別銘柄は違う。それぞれに動きは異なっ
てはいるが、投資チャンスがあると感じている。現実問題として売りが出るの
は理不尽に思うが、それも投資チャンスだと捉えるべきだと思うからだ。

 言うまでもなくここでは米中貿易摩擦問題が相場の頭を抑えていることだけ
は確かなことだが、それは覇権争いが勃発したと見られる米中間の問題がコア
になっており、トランプ大統領の頭脳プレー、一種の作戦によるゲーム的な色
彩を帯びているとも言える。文字通りの武力を伴わない戦い、冷戦が米中で起
きていることから日本もその巻き添えを食うとの懸念が広がりつつあるが、こ
こは冷静に見ておきたいところだ。

 不安感の高まりの中での株価下落は日経平均21000円割れを経て、20
000円割れに至るのか今週もまたどこまで調整するのか固唾を呑んで見守る
ことにしたい。

 ピンチの後にチャンスあり。

 昨年12月の安値に続く2番底形成場面があればG20前での政策対応もあ
ってあの10月からの国民を苦しめる増税は避けられるのではないかとの思惑
が働く可能性もあるのだ。


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■次回予告


 先週はうるる(3979)のほか、キャンディル(1446)、アドソル日
進(3837)、JALCO(6625)、日本精密(7771)の説明会に
出席。事情で詳細は次号にて報告予定。
 印象としてはキャンディルやアドソル日進が好印象。JALCOや日本精密
も低位株としての魅力があるということはあるが、全体相場の潮流にどこまで
乗るかがポイントと言える。
 キャンディルが展開する新サービス業として住宅の補修ビジネスは拡大余地
ありそう。
 アドソル日進は来週改めて企業訪問予定でその後に報告予定。バリューHR
(6078)との株式持ち合いは株価の評価を高めるだろう相当な意味がある
との話をお聞きしたが、更に深掘りして聞いてみたい。





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炎の投資情報サンプル#242 2019/5/27

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投資情報メールマガジン                   2019/05/27
         炎 の 投 資 情 報 (第242号)

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              −本日の目次−


     ■はじめに
     ■相場の視点
     ■決算説明会&個別訪問報告(3銘柄)
     ■今週から来月上旬までのIPO銘柄一覧(3銘柄)
     ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


 先週はいつになく賑やかで熱い週末でしたが、週初はなおも話題はこの方に
集中しています。言うまでもなくトランプ大統領の話です。羽田空港に降り立
った際は、その前に歓迎の号砲ならぬ震度5弱の地震の発生がありましたが、
地震大国日本での自然現象が歓迎のセレモニーだったのではと勝手に解釈する
次第です。
 日曜日はゴルフと大相撲観戦。14日目にして優勝が朝乃山に決まったので
やや盛り上がりにはかけてしまいましたが、しかも横綱の優勝ではなかったの
は異例の出来事。熱い日本でのゴルフを楽しんだトランプ大統領が大相撲を観
戦し、既に決まった優勝力士、朝乃山にトランプ杯を授与。本日は天皇陛下と
の謁見、明日は横須賀基地訪問と日米貿易交渉が水面下で行われるかどうかは
ともかく、令和時代初の国賓を迎えて、強固な日米同盟を印象づけることにな
ります。

 そうしたトランプ大統領が繰り出す施策で米中貿易摩擦が長期化し、イラン
と中東との関係がきな臭いムードとなってくる中で株式相場も方向感が定まら
ない展開が見られますが、個別には物色気運が高まっているようにも見られま
す。
 もう間もなく6月に入り、梅雨の季節を迎えますが個別株に関心を寄せたい
と思います。


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■次回予告


 今週はうるる(3979)、キャンディル(1446)、アドソル日進(3
837)、などの説明会に出席予定しておりますので、その内容をご報告した
いと考えています。

 このほか株価の低迷が続くネットマーケティング(6175)のスモールミ
ーティングにも出席予定しております。今週も説明会がラッシュですが、その
中から注目銘柄を報告できれば幸いです。





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炎の投資情報サンプル#241 2019/5/20

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投資情報メールマガジン                   2019/05/20
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              −本日の目次−


   ■はじめに
   ■相場の視点
   ■高配当利回りの個別銘柄株価コメント(5銘柄)
   ■テーマ株の株価チェック(4銘柄)
   ■地方銘柄の株価チェック(4銘柄)
   ■先週のプレゼン企業(2銘柄)
   ■炎の長期注目銘柄(2銘柄)
   ■炎の中小型ポートフォリオ100万円コース(期間4か月)
   ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□◇□


■はじめに


 令和時代に入って3週が過ぎ、今週から4週目を迎えますが皆様いかがお過
ごしでしょうか。

 4月26日からの連続株価下落は7日間でストップし、先週後半はようやく
ボトム形成の動きが見られますので、右肩下がりの株式相場に光明が見え始め
たと言えるのかどうか。決算発表シーズンがピークを過ぎ、これからはじっく
りと分析・評価を行い投資実行を図ろうという方もお見えだろうと拝察致しま
す。

 週明けのイベントは1−3月期GDP速報値の発表ですが、既に3月の景気
先行指数が6年ぶりの悪化と判断され、景気の先行きが不透明になってきた中
だけに気になるところです。一部のエコノミストの間では年率2%以上のマイ
ナス成長を唱える向きもあり、デフレ脱却どころかこの先の景気がリーマンシ
ョック級の落ち込みとなるとの見方につながると考えられます。

 そうした局面で10月から予定されている消費税増税は見送られるとの観測
が強まりつつあり、むしろMMT(現代貨幣理論)の考え方をベースにした積
極財政を支持する声も浮上しているのが株式相場にどのような影響をもたらす
のか注目されます。

 覇権争いを背景にした米中貿易摩擦が長期戦の様相を呈し、外需への期待が
できにくい情勢の下で頼みの消費が増税で落ち込むことになれば景気は一段と
落ち込むことになるとの観測を鑑みればここでの消費税増税は愚策と言われて
も致し方ない。親分のトランプ大統領から発せられる自国優先の施策がもたら
した影響を受けた日本の株式相場はNYダウやNASDAQとの間に大きな格
差を生じていますが、景気好調の米国の株式相場にかろうじて支えられ、先週
の日経平均2万1000円割れから小幅に反転する程度で今週以降も頭重い展
開を余儀なくされそうだ。

 とは言え、全体相場が頭重い展開の中で物色人気は個別銘柄にシフトする可
能性は十分に考えられる。高配当利回り銘柄、低PER銘柄、低PBR銘柄の
一群のほかAI、IoT、5G、ブロックチェーン、RPA、自動運転などの
テーマ銘柄の値動きにこの先も関心を寄せておきたい。


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■次回予告


 次号は今週予定されている決算説明会(信和、夢真HDなど)を中心にご報
告申し上げる予定です。また個別面談も予定しておりますのでその内容をご報
告申し上げます。





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炎の投資情報サンプル#240 2019/5/13

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投資情報メールマガジン                   2019/05/13
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    ■はじめに
    ■内需銘柄として注目のテノックスが好決算発表
    ■LibWork(1431・Q)が上方修正発表
    ■アドソル日進(3837・T1)も1期前倒しで売上達成
    ■サイネックス(2376・T1)は穏健な業績結果にとどまる
    ■信和(3447)は期待外れ
    ■今週の決算説明会出席予定
    ■次回予告


         報告者:炎のファンドマネージャー


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■はじめに


=米中貿易交渉物別れで一段と不透明感=


 令和時代に入り12日が過ぎました。米中貿易摩擦が再び市場に暗雲をもた
らす中で令和時代の株式相場は波乱の幕開け。波乱をチャンスと見るのか否か
は皆様の考え方次第ですが、改元早々に暗いムードが漂う中、どこかに光明を
見出したいと思う今日この頃です。

 折しも発表されている企業決算がそのヒントになるのかと感じていますが、
個々の企業決算がいくら良くても全体相場の需給の悪化で盛り上がりにかける
展開が見られます。


 今回は特に決算発表がラッシュとなっておりますので、その中からいくつか
の銘柄について概要をご報告申し上げたいと存じます。


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■次回予告


 相場はなかなか思い通りにはいきませんが、ここは耐える局面だろうと思わ
れます。

 さて、今回のメルマガは前号の予告と内容が異なってしまい恐縮です。
 決算発表ラッシュと説明会ラッシュ。追われながらも次号はまた気を取り直
して攻めの報告をしたいと考えておりますので宜しくお願いします。
 億の近道や炎チャンネルもご視聴下さい。





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